万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

27年の自信整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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病気を治したかったら、お金ではなく頭を使いなさい!

神経圧迫解除とリンパ液の流れ改善で免疫力強化


免疫力強化器具神経圧迫を解除したり、リンパ液の流れを改善したりして病気を治すプロ用の治療器具ですが、使い方が簡単なので素人さんの予防治療器具としても使えます。

神経圧迫は勿論、リンパ液の流れが悪化すると免疫力が弱まり皮膚病はじめ色々な病気になります。

リンパ液の流れを左右するのは立毛筋です。

この筋肉は繊細なので、強く擦ったり引っ掻いたりすると、すぐに損傷します。

立毛筋の損傷はリンパ液の流れを悪化させ、その結果かゆくなります。

かゆいとついつい掻いてしまいますが、掻けば掻くほどかゆくなるのは立毛筋の損傷でリンパ液の流れが悪くなるからです。

次にかゆみが出るケースとしては、パンツのゴム紐があります。

ゴム紐がきつくて、かゆくなった事があるでしょう。

あれはゴム紐がお腹を締め付け、リンパ液の流れを悪くするからです。

その他に、肘窩膝窩かゆみがあります。

ここは体の構造上リンパ液の流れが悪化しやすい部位で、アトピーでよくかゆくなる場所です。

リンパ液の流れの悪化はかゆみだけでなく、おでき・にきび・床ずれ・外耳炎・中耳炎・蓄膿症・盲腸炎などの化膿性疾患の原因にもなるので侮れません。

赤ちゃんの病気には免疫力強化が一番

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免疫力強化器具は、赤ちゃんからお年寄りまで安心して使える予防治療器具です。

夜泣き・疳の虫を治すのはお母さんで、私はお母さんに治し方を教えるだけです。

この器具さえあれば、お母さん赤ちゃん名医になれます。

但し、便秘はじめ命に関わらない病気の多くは、この器具で治りますが、怪我伝染病は、ためらわず病院に直行して下さい。

この器具が赤ちゃんによく効くのは、赤ちゃん筋肉がないからです。

筋肉は歳と伴に強くなるので、若ければ若いほど良く効きます。

赤ちゃんは寝るのが仕事です。

寝たきり老人の背中に、よく床ずれができますが、赤ちゃんにはできません。

これは筋肉がなく、リンパ液の流れが良いからです。

では、筋肉のない赤ちゃんが、どうして病気になるのでしょうか?

それは、睡眠衣服のせいです。

いくらのない筋肉でも睡眠で背中を長時間圧迫し続ければ、多少、筋緊張が発生します。

さらに、窮屈な衣服のせいで筋緊張が強まると、神経圧迫の発生と伴にリンパ液の流れが悪化し、免疫力が弱まって病気になるのです。

この器具で神経圧迫を解除し、リンパ液の流れを改善すれば、病気治す事も予防する事もできます。

赤ちゃん健康維持には、この器具を毎日使い続ける事の他に、早い離乳食を避ける事と鼻呼吸を習慣づける事です。

元気にするのも、病弱にするのも、お母さん次第で、軽い病気の繰り返しが、重大な病気につながる事を忘れてはいけません。

育児法は米国式が持て囃されている様ですが、育児法に米国式も日本式も新式も旧式もありません。

あるのは、正しいか間違っているかだけです。

免疫力強化でスッピン美人

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毎日、免疫力強化器具を顔や首に使えばリンパ液の流れが改善し、むくみ・くすみ・にきびがなくなりしわも取れてスッピン美人になれます。

CMでお馴染みのニキビ洗顔剤も、30歳からのお肌衰え化粧品も必要ありません。

顔だけじゃなくお風呂上がり、体全体に使えばセルライト足のむくみもとれ足裏の魚の目たこ・踵のひび割れも改善して行きます。

最近、男女とも薄毛の人が増えてきました。

この器具を使えば、抜け毛が減り薄毛が少しづつ改善して行きます。

また、体臭で悩んでいる人もいますが、この器具で体臭も減らせます。

気長に使い続けると、鼻炎・花粉症・アトピー・蓄膿症・めまい・中耳炎も改善して行きます。

ビタミンCと活性酸素中和水で、さらに免疫力強化

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さらに免疫力強化するには、抗酸化作用のあるビタミンCを沢山飲んで、活性酸素を出来るだけ減らし炎症の発生を抑える事です。

毎日5g飲んでいるお陰で、しょっちゅう風邪を引いていた私が滅多に引かなくなりました。

たまに引いても背中にカイロを貼り、1時間ごとに2gづつ飲むと2~3回で簡単に治ります。

風邪でも、インフルエンザでも、溶連菌感染症でも、直接免疫力強化させて治すので、病気の種類にこだわる必要がなく、診断の為の有害な放射線検査も要らなければ、薬物療法に付きものの誤診副作用もありません。

また、ビタミンCを飲む前はの治りが悪く『歳だから仕方ない』と諦めていましたが、今は治りが凄く良くなりました。

さらに過去振り返ると、20代に酷い水虫になり、当時かなり病院に通いましたが結局ダメでした。

その後『水虫は治らないものだ』と諦め、毎年、夏が近づくと水虫の薬をドラッグストアで買って、その場を凌いでいましたが、今は全く必要なくなりました。

もし、ビタミンCの効きが悪かったら、が不足していないか、砂糖の過剰摂取で血液が酸性化していないか、冷え性でないか、筋緊張による神経圧迫リンパ液の流れが悪化していないかをチェックする必要があります。

加えて、ヨガの諺に「2食は自分の為、もう1食は医者の為」と言うのが有り、免疫力強化する為に2食以下に減らす理由は『平滑筋からできている内臓は休み休み使わないとトラブル』からで、断食療法平滑筋の特性に叶った療法なのです。

話を戻すと、息子も5g飲んでいます。

幼稚園から中学2年まで、毎年、扁桃腺炎で高熱を出し、年に2~3週間学校を休んでいましたが、飲み始めの中学3年から高校3年まで1日も休まず登校し皆勤賞を貰いました。

60代の姉も毎日飲んでいます。

「頬にあったしみが薄くなった」と、喜んでいます。

姉の顔は免疫力強化器具ビタミンC活性酸素中和水で、しみ・しわ・くすみが減り以前より美白になりました。

若い頃の姉は厚化粧で、スッピンは見られたものではありませんでしたが、今は「スッピンでいる方が多い」と、言っています。

同級生から「化粧品は何を使っているのか」と、聞かれるそうです。

化粧をしないのが皮膚にとって一番なのに、有害な化学物質を含む化粧品を尋ねる無知さが哀れです。

ビタミンC栄養機能食品なので飲む量は人それぞれ、5gでいい人もいれば10gの人もいます。

「沢山飲んでも余分なものは皆オシッコに出てしまうので、無駄になるだけ」と言う先生もいますが、それを真に受けて規定量飲んでも効きません。

こんな事を言う先生の頭には壊血病の事しかなく、壊血病は正解でも活性酸素については不正解です。

活性酸素量は各人それぞれですから、適量もそれぞれです。

姉と同様、私もビタミンCに加えて活性酸素中和水も飲んでいます。

治療所内に神棚があり榊を上げています。

この榊の水に活性酸素中和水を使っています。

この水を使うと榊は1年以上枯れません。

ちなみに、院長紹介の写真の榊は左が2010年1月のもので、右は2013年1月に上げたものです。

治療で汗をかき喉が渇けば、この水を飲んでいます。

活性酸素しみを濃くします。

また、活性酸素の増加が炎症を招き、炎症の増加がガンにつながるので、ガン予防の為に飲んでいます。

1日のランニングコストが、約18円ぐらいと安いのも魅力です。

免疫力強化器具ビタミンC活性酸素中和水免疫力強化し、さらに、有害食品添加物遺伝子組み換え食品を排除し、砂糖の過剰摂取で酸性化した血液を健全な食生活でアルカリ性に戻し、体を温める食材と適度な運動とお風呂で冷え性を退治し、食事回数を2回以下に減らし、電磁波源から出来るだけ遠ざかり、上手にストレスをコントロールすれば、免疫力はより一層強化され病気との縁が切れます。

風邪からガンまでと、あらゆる病気を治しているのは、化学物質から創られたではなく、お金が要らない神様から与えられた免疫力なのに、誤診副作用の心配が常に付きまとい、お金が沢山要る薬物療法に依存するのは愚かです。

病気を治したかったら、お金ではなく頭を使いなさい!

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