万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

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自分の健康は自分で守る!

非常に厄介だ

ストロンチウム90の半減期は約29年で、セシウム137とほぼ同じ。しかし、

取り込まれてしまうと半減期が50年になる。一方、セシウム137の場合は100日

になり、ストロンチウム90の方が182倍も長くなる。しかも、50年経っても半分

ぐらいしか出て行かないから、非常に厄介だ。
2018年04月15日 06:38 |コメント|

膵臓がんの話をよく耳にする

に取り込まれたストロンチウム90がベータ崩壊を繰り返し、イットリウム90にな

ると、から心臓生殖器などに移り、膵臓に最も集まる。これが、糖尿病膵臓

がん
が増えている本当の原因であると、スターングラス博士が言っている。最近、膵臓

がん
の話をよく耳にするのは、こんな事情による。
2018年04月14日 06:29 |コメント|

骨折白血病のリスクが高まる

ストロンチウム90がベータ崩壊してできる、イットリウム90の半減期はとても短

く、食べ物から入ってきたストロンチウム90が、ベータ崩壊するたびに膵臓に取り込

まれる。ストロンチウム90は、主にに取り込まれてカルシウムに置き換えられるの

で、骨折白血病のリスクが高まる。
2018年04月13日 06:00 |コメント|

セカンド・イベント理論

セカンド・イベント理論によると、ストロンチウム90はベータ崩壊後、イットリウム

90になって再びベータ崩壊を繰り返すので、2度にわたって細胞を破壊する。イット

リウム90の半減期は64時間と短く、その分、放出される単位時間当たりのエネルギ

ーは大きく、破壊力があるとの事。
2018年04月12日 06:37 |コメント|

臓器の影響は全て無視してきた

今まで、放射能が糖尿病の原因になっている事は知られていなかった。当初、国際放射

線防護委員会(ICRP)は、特定のがん奇形児ぐらいしか認めず、未熟児・乳児の死

や、肺・心臓・膵臓、これら臓器の影響は全て無視してきたが、スターングラス博士

の指摘によって無視できなくなった。
2018年04月11日 07:14 |コメント|

膵臓に最も集中する

糖尿病を人口の割合から見れば、日本は米国の倍で、その米国でさえ、英国より発症率

が高い。戦後から現在までの膵臓がんの発症率は、戦前の12倍と驚異的だ。50年代

の終わり頃、ドイツの動物実験で発見されたのが、ストロンチウム90からできるイッ

トリウム90は、から心臓生殖器などに移動するが、膵臓に最も集中する事で

ある。
2018年04月10日 05:51 |コメント|

世界中で、糖尿病が急増している

スターングラス博士が講演で「放射性物質イットリウム90は、ストロンチウム90か

らできる。この物質はではなく、膵臓に集中する。膵臓からインスリンが出ているか

ら、膵臓がこの物質にやられると、Ⅰ型糖尿病になる。世界中で、糖尿病が急増してい

るのは、この為なのだ」と、言っている。
2018年04月09日 06:32 |コメント|

糖尿病膵臓がんが劇的に増加する

2006年2月、スターングラス博士が来日し、青森県六ヶ所村の核処理施設を視察し

た後、青森で講演した。スターングラス博士は、誰でも入手できる国の公式データか

ら、冷戦時代の核実験によって放出された放射性物質の増加や、原発稼働率UPに伴っ

糖尿病膵臓がんが劇的に増加する事を指摘した。
2018年04月08日 06:18 |コメント|

著名な米国の物理学者アーネスト・スターングラス博士

著名な米国の物理学者アーネスト・スターングラス博士が、91歳で亡くなった。冷戦

時代、米・ソの核実験による世界中に降った放射性降下物と、原発から出て来る放射性

廃棄物による健康被害について、広範囲な疫学調査を行い、議会の公聴会に証人として

呼ばれた学者である。
2018年04月07日 06:58 |コメント|

膵臓がんは戦前の12倍

糖尿病が分からないのは自覚症状がないからで、検査を受けて初めて分る代物。予備軍

も入れると、あまりの多さに国民病になってしまった感がある。戦後、糖尿病と共に激

増したのが膵臓がんである。米国・ソ連・中国による核実験のせいで、膵臓がんは戦前

の12倍にも激増した。
2018年04月06日 06:31 |コメント|

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