神経圧迫が万病の原因、解除は石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

32年の実績。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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認知症は筋肉や運動量が少ないことが問題について

 ビンのふたが開けられないと将来、ヤバい? 国立長寿医療研究センターが認知症のリスク要因を分析したところ、握力が18kg未満の女性は、認知症のリスクがなんと2倍だった。「握力だけでなく、筋肉や運動量が少ないことが問題なのです。認知症を予防したかったら、握力だけを鍛えるのではなく、全身の運動習慣を身につけましょう。ウォーキングは、最強の脳トレです」運動する習慣があればBDNFのレベルが上がり、認知症のリスクも低下するというから、まさにいいことずくめ。「脳内のBDNF(脳由来神経栄養因子)と言われる物質が多いと、記憶力を高め、神経細胞を成長させることはこれまでにもわかっていました。この物質が、どのように運動と関わりがあるのかがニューヨーク大学の研究で明らかになったのです。筋トレは脳トレです。パズルや計算問題をするのもいいですが、まずは身体を動かしましょう」
2022年11月22日 06:27

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