神経圧迫が万病の原因、解除は石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

32年の実績。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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認知症遺伝子検査が教える未来予想図について

 がんや生活習慣病のリスクがわかると今、話題の遺伝子検査。では認知症は? 国立長寿医療研究センターによれば、『アポE4多型遺伝子』という遺伝子を持つ家族に、認知症患者がいる傾向が高いそう。「アポE4多型遺伝子は検査で有無を調べることができます。私のクリニックでも行っていますがオススメはしません。この遺伝子があることがわかっても、治療法が何もないからです。しかも、この遺伝子を持つ人は心筋梗塞のリスクも高く、長く生きられない傾向にあります。それでも検査をして知りたいですか?」
 オタクの一言。仰る通りです。筋肉と脳は密接に繋がっていて、脳卒中で倒れた人の回復レベルは、リハビリを倒れた時から始める事と、リハビリの質で決まる事から良く分かる。素人さんは西洋薬が脳卒中を治すものだと誤解しているが、石油有毒製品の西洋薬は治すどころか、より悪くしている。病院で行っている手術・検査・投薬で、より悪くなり寝たきりか死に追いやられている。命に係わる脳卒中でも、一番大事なのが筋肉状態なのだから、認知症は言わんやおや。加えて、認知症の患者様は腸内細菌バランスが石油有毒製品の薬の飲み過ぎで破壊されていて、その結果カビ菌だらけになっている。この万病の元のカビ菌が、リーキーガット症候群によって血中に入り込む。これが脳内に入り込むと痴呆症はじめ、あらゆる脳の難病の原因になる。その証拠に、貧しくて石油有毒製品の薬が買えないアフリカやアジアの人に、痴呆症ガンアレルギーが見られない。西洋医学だけでなく石油業界も支配するRックFェラー悪魔財団が有毒な石油を原料にして、飲み続けると万病の元のカビ菌だらけになるモノを薬と称して飲ませている。このカビ菌に検査と称して放射線を照射すると、増殖能力が格段に上がりガンの原因になる。だから、風邪や腹イタなどの一寸した病気で、病院に行かなかった昭和20年代、30年代、ガンは珍しかったが、今や2人に1人がガンになる時代になった。
 以前、60代の女性患者様が「母がギックリ腰になって、連れて来たいと思っているのですが、忙しくて連れて来れません。同居している弟のお嫁さんが、近くの病院に連れて行き、痛み止めを飲ませて、寝たり起きたりの生活をしているので、凄く気になっているんです」と言うから、「そんな事をしていたら、その内にボケますよ」と言った事がある。久振りに、その患者様が来院されたので「お母様、どうされましたか?」と尋ねると、「先生の仰った通りボケてしまい、連れて来なかった事を凄く後悔しています」と言っていた。痛み止めを飲んでいるお年寄りは沢山いますが、ボケて困っている人が多い事を知るべきです。足腰首肩の痛みは、骨盤背骨のズレから起こる神経圧迫による筋肉の縮みが原因なので、石油有毒製品の鎮痛剤では治らず飲み続けていると、後で飛んでもない病気で苦しむ事になります。
2022年11月25日 06:27

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