万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

28年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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自分の健康は自分で守る!

疫学的には逆効果

 流行シーズンにワクチン接種を受けていたインフルエンザ患者では、吐く息からのエア

 

ロゾルの排出量が、受けていなかった人と比較して、6.3倍多かった。つまり、ワクチン

 

接種を受けていた人は重症化の可能性が低くなるものの、沢山ウイルスをまき散らすこ

 

とになる。ということは、ワクチンは “疫学的には逆効果” である可能性がある事になる。

2019年02月22日 07:12

静かに呼吸しているだけで十分

突然の池江選手の白血病の話から、インフルエンザの話に戻します。この研究で、イン

 

フルエンザ患者が周りにインフルエンザ・ウィルスをまき散らす為には、くしゃみ

 

は必要がない事が分かった。静かに呼吸しているだけで十分で、それによってインフル

 

エンザは確実に拡散して行く。 さらに、この研究では、男性は、より細かいエアロゾル

 

によって女性よりも多くのインフルエンザ・ウイルスを、より多く吐く息から排出する

 

事が分かった。また、女性は、より頻繁にをする事も分った。

2019年02月21日 07:14

骨部に沈着したら、死ぬまで排出されず

ストロンチウムXに他核種が混じっているだけで、スペクトルグラフから核種を推定す

 

ることが非常に難しくなる。そして、カルシウムと同じ性質のため、人体に容易に吸収

 

され、ひとたび骨部に沈着したら、死ぬまで排出されずに非常に強力なイットリウム90

 

ベータ線を照射し続けるため、骨髄性白血病骨癌、そして膵臓に集まる性質から、

 

膵臓癌糖尿病の原因になると言われている。

2019年02月20日 06:54

ストロンチウムX放射能は、検出が極めて難しい

ストロンチウムXは、カルシウムと似た性質を持っていて、環境水に容易に溶け込み地

 

下水までも汚染することが知られている。ストロンチウムX放射能は、検出が極めて難

 

しい。その理由は、ベータ線スペクトルがガンマ線のように一定でなく、連続スペクト

 

ルになり、平均値や最大値を見るしかないが、核種ごとの識別が困難であることによる。 

2019年02月19日 06:58

セシウムXよりもストロンチウムX

いずれにしても、取水は利根川水系から行われていて、昨年の猛暑時、利根川水系では

 

微生物(真菌)が高温で急激に繁殖し、底泥に沈殿したセシウムを微生物が吸収した為、

 

セシウムが水溶性に変化し、河川水や湖沼水のセシウム濃度を急激に上げたと言われて

 

いる。これは、チェルノブイリ周辺でも、事故後、数年後に、同じ現象が起きている。

 

白血病の原因となる骨髄染色体異常を引き起こしやすいのは、実は、セシウムXより

 

ストロンチウムXである。

2019年02月18日 07:45

白血病の分類からいえば急性骨髄性白血病

報道によると、池江選手が体調不良を訴えたのは昨年末で、1月下旬、オーストラリア

 

に合宿に出かけ、体調が急変悪化し、2月4日に単身帰国したと言う。僅か一週間ほど

 

の間に、泳げなくなる程の急変、病状悪化が起きた。普通、白血病と言えば慢性骨髄

 

性白血病で、これは体調悪化のスピードは比較的ゆっくりで、数ヶ月や数年の期間を

 

要するが、池江選手は、数日~数十日と極めて早く、これだけで考えると、白血病

 

分類からいえば急性骨髄性白血病の様に思える。

2019年02月17日 05:58

池江選手が白血病を発症したことを公表

池江選手が白血病を発症したことを公表し、大騒ぎになっている。東京北部の放射能汚

 

染地帯に住む彼女には、被曝病のリスクがある。今年から、彼女のメイン練習場は世田

 

谷の日大プールになったと報じられていたが、それまでは、江戸川出身の彼女は、主に

 

亀戸プールを使っていた様だ。東京北部の、江戸川・葛飾などは、土壌キロ当たり数千

 

ベクレルの汚染が確認されていたし、プールに供給される水は井戸地下水か金町浄水場

 

の水道水である。

2019年02月16日 06:56

医学論文は 500件近くにのぼる

ワクチンインフルエンザを予防すると言う、今までの “白衣の司祭の宗教的理念” 

 

の正統性が疑われ出した。こうした疑念については、実際に数百の例があり、多くの

 

クチンについて、それらの副作用が、その本来の利点を上回ることを示す医学論文は

 

500件近くにのぼる。その新しい例が、2018年の『米国科学アカデミー紀要』に掲載さ

 

れた『季節性インフルエンザ症状を示す患者の呼気からの感染性ウイルス』と言うタイ

 

トルの論文なのだ。

2019年02月15日 06:28

むしろ『宗教的信念』の様だ

ワクチン接種の目的は、対象病原体に対して免疫性を付けると言う、疑いの余地のない

 

確信に基づいて行われている。その為に 『ワクチン接種』と『予防接種』 という用

 

語が、しばしば同じ意味として使用されているが、これは理論的混乱だ。なぜなら、

 

ンフルエンザ・ワクチンの場合、予防についての確実性が完全ではないからだ。そこに

 

あるのは科学的なデータよりも、むしろ『宗教的信念』の様だ。

2019年02月14日 06:45

インフルエンザの感染リスクを下げる

 この研究に関わっていないが、米サンノゼ州立大学のSheryl Ehrman氏は「部屋を清

 

潔にし、頻繁に手洗いをし、をしている人に近づかない様にする事は、インフルエン

 

の感染リスクを下げる上で一定の効果がある」とした上で、「患者が呼吸するだけで

 

インフルエンザ・ウイルスが飛び散ってしまうのであれば、これらの対策だけでは完全

 

に感染から身は守れない」と言っている。

2019年02月13日 07:07

目から鱗

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