万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

28年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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自分の健康は自分で守る!

引き続き腸の中で産生され続ける

遺伝子組み換え食品を体内に一度取り込んでしまうと、遺伝子組み換え食品(GMO)を食

べなくなっても遺伝子組み換えタンパクが引き続き腸の中で産生され続ける。遺伝子組

み換え作物も自閉症の原因になっている。また、遺伝子組み替え作物で育った家畜や加

工食品などの遺伝子組み換え食品を体に取り込むと、本来害虫に作用するBT毒というモ

ノが、人間の腸内細菌のバランスを崩したり、細胞膜を破壊したりするから怖い。
2019年10月19日 07:16

今さらこんなこと言っても手遅れ

今さらこんなこと言っても手遅れだが、日本人は、全員『遺伝子組み換え食品』を食べ

てしまっている。腸内細菌にはラウンドアップレディの遺伝子が組み込まれているので、

通常、自然界では起こらない遺伝子の水平伝番が起こっている。この遺伝子は腸の中で

機能し続ける。言い換えれば、GMOを食べなくなっても遺伝子組み換えタンパクが引き

続き我々の腸の中で増殖産生され続けている。
2019年10月18日 06:39

睡眠の質向上が神経変性疾患のリスクを下げる

研究で睡眠不足とアルツハイマーなどの神経変性疾患と相関関係が認められており、睡

眠不足で蓄積されるタンパク質の種類もいくつか挙がっている。睡眠の質向上が神経変

性疾患
のリスクを下げる可能性があり、慢性的睡眠不足は疾患と関係が深いタンパク質

の増加要因になっている。ベレッシ率いる研究チームはこれから、寝不足によるアスト

ロサイト
ミクログリアの影響がどれほどの期間続くのかを調査を続けるそうだ。
2019年10月17日 06:58

日本の平均睡眠時間は他の国々と比べても最下位

ミクログリアが活性化すると、アルツハイマー病などの脳神経疾患になる可能性が高

まる』と、ベレッシは報告している。睡眠不足と神経変性疾患、現代では多くの人々が

慢性的睡眠不足にある。スマホのアプリ『ENTRAIN』の睡眠サイクル調査では、日本

の平均睡眠時間は他の国々と比べても最下位の水準で、Jawboneが行った睡眠時間調

査では、日本人の睡眠時間は平均6時間15分と最も短かった。
2019年10月16日 06:16

慢性的睡眠不足グループでは増加

寝不足が続くと、脳神経同士を繋いでいるシナプスの一部がアストロサイトに食われて

しまう。さらに研究チームは、ミクログリアも慢性的睡眠不足により活性化する事も確

認した。睡眠不足グループには見られなかったシナプス構成要素に対する食作用が、慢

性的睡眠不足グループでは増加していた。しかし慢性睡眠不足による炎症の増加とミク

ログリア
活性化との関連はみられず、研究者らは慢性的睡眠不足で誘発された別の要因

ミクログリアを活性化させたのではないかと考えている。
2019年10月15日 07:40

使用頻度の高いシナプスに対応した結果

慢性的睡眠不足グループのマウスのシナプスを調べると、よく使われる『ハブ』となっ

ている成熟したシナプスほどアストロサイトの標的となっており、より多く分解されて

いる事が分かった。覚醒時間が長いと、脳神経活動により蓄積された分子的副産物もま

た増加する。研究者達は、アストロサイトの清掃管理機能(食作用)が、より使用頻度

の高いシナプスに対応した結果なのではないかと考えている。
2019年10月14日 08:17

マウスの脳の実験の結果

マウスの脳の実験の結果、安眠グループのアストロサイト活性が5.7パーセントだったの

に対し、安眠妨害グループは7.3パーセント、睡眠不足グループは8.4パーセント、慢性的

睡眠不足グループは13.5パーセントと、睡眠不足が増すにつれてアストロサイトがより活

発になっていることが分かった。これは寝不足が引き金となってアストロサイトを活性化

させ、シナプスの接続やそれらの残骸をより多く分解してしまう事を示唆していると言う。
2019年10月13日 05:18

マウスを使って調査した

脳内環境の乱れや炎症反応によっても活性化するミクログリアが、睡眠不足によっても

活性化されるのかどうかは分からないままだった。実験は、これらアストロサイト

クログリア
の特性が、様々な睡眠/覚醒のパターンで、どのような働きをするのかをマ

ウスを使って調査したものだ。研究チームは、マウスを4つのグループに分けて実験し

た。各グループはマウス6~8匹で構成された。
2019年10月12日 06:12

アストロサイト遺伝子が活性化する

ミクログリアは周囲の環境を管理しており、動き回りながらニューロンの活動を監視し

たり、古くなって死んだ細胞を食作用によって取り込んでいる。アストロサイトは、不

要になったシナプスの剪定、残骸の除去、または接続回路の再形成を行う。これら一連

の作業は眠っている間に行われると思われていたが、ベレッシの以前の研究では、眠っ

ている時よりも一時的な睡眠不足のときのほうが、アストロサイト遺伝子が活性化する

事が確かめられていた。
2019年10月11日 06:14

脳の掃除や管理を行っているグリア細胞

研究者らが着目したのは、主に脳の掃除や管理を行っているグリア細胞による『ファゴ

サイトーシス』(食作用)である。食作用とは、生体にとって異物と認識される病原微

生物や死んだ細胞などを取り込む役割のことであり、組織内、血液内などの体内では

クロファージ
単球などが担っている。脳内では、グリア細胞であるアストロサイト

ミクログリアが食作用と似た働きをすることが分かっている。
2019年10月10日 06:09

目から鱗

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