万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

28年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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健康保険がなくなると、自分の健康は自分で守るしかなくなる!

熱は人を苦しめているのではなく助けている

風邪で発熱すると解熱剤を使うが、白血球などによる体内の自己治癒システムが機能し

ないまま、風邪の状態が経過してしまい治りきらないで長引いてしまう。つまり『熱は

人を苦しめているのではなく助けている』と言う事。1908年、ルドルフ・シュタイナー

が講演で「熱を下げてはいけない。生体はその損傷に反抗し、防御力を用います。この

反抗が熱なのです」と述べている。
2019年12月08日 06:16

熱が上がらない状態にしてしまう

体温が 38.5℃以上になって初めて、体内の有効な治癒メカニズムが発動する。その状

態になると体は速やかに『治る方向』に進む。風邪などを長引かせてしまうのは、風邪

で熱などが出た時に市販の風邪薬や、あるいは、病院で処方された対症療法の風邪薬な

どを服用して、熱が上がらない状態にしてしまうからだ。そうすると、白血球を炎症部

位に誘導する役割を持つ HSP90 という熱ショックタンパク質が働かない。
2019年12月07日 06:04

熱ショックタンパク質

体温が 38.5℃以上に上がると、感染症によって起きている炎症部位へ炎症を治す白血

等が沢山送られる機能が発動する。そして、そのキーとなるのが『熱ショックタンパ

ク質
』である。熱ショックタンパク質(HSP)とは、細胞が熱等のストレス条件下にさ

らされた際に発現が上昇して細胞を保護するタンパク質の一群。いくつか種類があるが、

HSP90 という熱ショックタンパク質の機能は、とても温度依存的で 38.5℃以上でな

いと誘導されない。
2019年12月06日 07:13

デカイつけが回って来てドン底に落ちる

日米FTAは表向き自動車・牛肉・豚肉・農産物等々の貿易協定のフリをしているが、こ

の条約のキモは、米国多国籍企業が日本の法律を自分達に都合の良い様に変更させる事

が出来る完全植民地条約である。1858年に結ばれた日米修好通商条約は超不平等で、

53年間、日本人が一方的に苦しめられたが、来年1月から発行する日米FTAは、これ

以上で完全植民地になる奴隷条約。国民健康保険がなくなるぐらい序の口で、政治に無

関心(超低投票率)だった事へのデカイつけが回って来てドン底に落ちる。発効したら

破棄出来ない。
2019年12月05日 07:14

足が壊死してしまった

日本静脈学会理事長で慶友会つくば血管センター長の岩井武尚氏は、「日中、足に行っ

た血液が重力に逆らって心臓まで戻ってこなければならないので、血流が滞ってしま

い、足がむくむことがある。しかし、寝ている間、体は水平状態で血流が良くなるから

必要ない」と言っている。締め付けが強すぎるモノは注意した方が良く、「過去に、ス

ポーツ用のハイソックスをはいて足が壊死してしまった症例があります。締め付けすぎ

て、足の動脈と静脈の流れが止まってしまったのです」と言っている。
2019年12月04日 07:33

筋肉や腱の炎症など怪我をする

スクワットは伸ばす時よりもしゃがむ動作の方が重要で、ゆっくり息を吐きながら2〜5

秒かけてギューと静かに下ろす。注意点は毎日やらない事。筋肉が十分に回復するのに

48〜72時間かかるので、回復していない状態で負荷をかけると、効果が得られないだけ

でなく筋肉の炎症など怪我をする事もある。最低でも2〜3日は空けたい。世間にあ

ふれる健康グッズ選びも慎重でありたい。例えば、『はいて寝ると足のむくみがとれる』

と言う市販の着圧ソックスはその一つ。
2019年12月03日 07:37

寝たきりや介護を防ぐためのスクワット

早朝の運動より、夕方に体を動かす方が夜の睡眠状態が良くなる。高齢者にお勧めの運

動は、寝たきりや介護を防ぐためのスクワットだ。全身の筋肉量の6〜7割は下半身に集

中している。筋肉量の少ない腹筋よりも、下半身を優先的に鍛えるのが効率的。1セット

10回を3セット、週1、2回するだけで十分。しっかりしゃがめなければ浅くしゃがみ、

8割くらいの負荷をかけるように調節すると良い。
2019年12月02日 06:27

朝起きてすぐの運動は良くない

早朝にジョギングや体操をしている人は少なくないだろうが、健康のための運動にも注

意が必要だ。スポーツトレーナーの坂詰真二氏は、朝起きてすぐの運動は良くないと指

摘する。「体が温まった状態になると筋肉は動きやすくなり、トレーニングの効果を得

やすいのですが、起床してすぐはまだ体温が低め。運動には適していません」と言う。

夕方4時前後が、最も体温が高く運動に適している。
2019年12月01日 06:41

冬場の入浴リスク

鳥羽医師が続けて、「アルコールを飲むと、血圧が下がります。お風呂に入ると急に

血圧が上がってしまうので、飲酒後の入浴は避けてください。日頃から血圧の上下変化

が大きい人も注意してください」と言う。こうした危険は、一人で入浴できる元気な高

齢者こそ危険だ。入浴介助が必要な人には、気付いてくれる人がいるからいいが、冬場

の入浴リスクを下げる為には、①家族が10分おきに声をかけて様子を見る ②脱衣所を

暖めて浴室との温度差をなくす ③浴室が暖まっていない一番風呂を避ける、の3点に

気をつけたい。
2019年11月30日 07:06

熱いお湯に長時間入浴する冬場に急増

鳥羽医師が続けて「9割は65歳以上の高齢者。冷えた体を温めようとして、熱いお湯に

長時間入浴する冬場に急増します。ヒートショックという、急な温度変化と血圧変動を

引き起こし、気を失ったり脳卒中心筋梗塞を起こしたりしてしまうのです」と言う。

温度感が鈍ってくる高齢者は熱いお湯を好みがちになるが、「40度以下のお湯に5分ほ

どつかる程度が安全です」と付け加える。
2019年11月29日 06:49

目から鱗

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