万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

28年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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自分の健康は自分で守る!

真っ先に犠牲者になる

精神薬をいきなり何種類も処方する精神科医を信用してはいけない。精神科医ほど、

『月とスッポンの世界』はなく、不幸にして、男性教師を担当した様な医者に当たり、

言われた事を一生懸命に守った為に、足取りがおぼつかない状態になったり、何度も

交通事故に遭いそうなったり、何度も階段から転げ落ちそうになったりしても、それ

でも『言いつけ』をしっかり守る男性教師の様な人が、真っ先に犠牲者になる。
2019年04月21日 05:23

病院の利益のために薬を大量投与

こうした悲惨な結末に至らない様にするには、こうしたいい加減な医療過誤に対して、

法的に厳しく処罰するしかない。かなり危険な状態のうつを患っていた知人について話

すと、担当の精神科医といろいろ話した処、必要十分な知識を備えた精神科医ではなか

った。それどころか、51歳の男性教師の様に危うく死なせてしまうところだった。処

方箋は、毎日4種類の抗うつ薬を服用し続けさせる、と言うもので、病院の利益のため

に薬を大量投与されていた。
2019年04月20日 06:43

厚生労働省の規制枠の外での診療が増えてくる

ピーター・ブレギン博士は、『精神医学の良心』と言われている精神科医で、精神科医

による杜撰な精神薬の処方による医療過誤について批判している。新聞に精神医療文明

の到来と、警鐘を鳴らす記事を何度か書いている。この裁判は、そうした新しい文明へ

の節目で、大きな一石を投じた事件だった。安倍政権は、政権公約に『混合診療の拡大』

を掲げているが、これは厚生労働省の規制枠の外での診療が増えてくる事を意味してい

る。このケースの様に、重大な過失、それも未必の故意に限りなく近い『殺人とおぼし

き行為』が未熟な医師によって日本でも起きる。
2019年04月19日 07:23

精神薬が、まさしく人を自殺に追いやる

この担当医師は、多くの重過失によって全国的に知れ渡り、5年間の執行猶予を受ける

に至った。「何年も前に、どんな状況に置かれていても、自分の行動には自分で責任を

持つべきである、と信じてきました。しかし、その哲学的信条は、精神薬が、まさしく

人を自殺に追いやると言う、私の研究と臨床経験を通して分かってきました」とピータ

ー・ブレギン博士は、今回のケースについて付け加えた。
2019年04月18日 06:53

担当医師を非難

陪審員は、抗うつ薬が、直接、男性教師の自殺を引き起こす引き金になったとして、原

因は、担当医師の職務怠慢であるとした。陪審員は、彼の死について、担当医師を非難

しながら、(150万ドルの支払い命令に)同意した。担当医師は、彼以外の他の多くの

患者に対しても危険な精神薬をいい加減に処方した罪により、ニューヨーク州健康部か

ら告発されている。また、担当医師は、飲酒が過ぎるという事から、国から監督・矯正

されてもいた。
2019年04月17日 06:28

沈うつ症状が現われた

男性教師の妻から聴き取りを行った結果、担当医師は、10年間の間、彼の様子を一度も

診ることなくパキシルを処方し、その際も、パキシルに関係する重大な危険性について、

彼や彼の妻に警告せず、電話で彼のパキシルの量をそれまでの2倍に増やし、さらに

精神薬
ジプレキサを加えるよう指示し、その後、患者には精神の沈うつ症状が現われ

たにも関わらず、これもまた放置したままだった。
2019年04月16日 07:01

教師は自宅のカレージで自殺した

51歳の男性教師から電話を受けた担当医師は、病状を適切に評価し、今後の治療の方

針を決めると言うより、単にパキシルの投薬量をそれまでの倍の40mgにし、さらに

精神病薬
ジプレキサの錠剤を加えただけだった。この時、担当医師は休暇をとってい

たそうで、彼は電話で薬の量を死に至るほどの2倍に増やし、新しく向精神薬まで加え

させた。それから一ヵ月も経たないうちに、普段は朗らかで温和な性格の、皆に愛され

ていた教師は自宅のカレージで自殺した。
2019年04月15日 06:14

気分がますます落ち込んで行った

51歳の男性教師が、薬が切れそうになると担当医に電話をかけた。すると、担当医は、

男性教師の症状について、患者訪問をしないどころか、何の評価もしないまま、遠くか

ら彼の処方箋を書くだけだった。これは、医師の道義に反する行為で、その結果、症状

はさらに重くなった。男性教師は担当医の処方通りに、パシキルを服用していたにもか

かわらず、不安感に苛まれ、気分がますます落ち込んで行った。
2019年04月14日 05:53

電話で話を聞いて、処方薬を出していた

51歳の男性教師は、急激な精神的沈うつ状態を引き起こし、2009年に自殺した。伝え

られる処によれば、彼は自殺する前の10年以上の間、医師の指示でパキシル20mgを

服用し続けていたと言う。医師は、この10年間、ただの一度も彼と会って診断し、薬

がどの様にメンタル・ヘルスに影響していたか確かめる事はなかった。彼の妻によれ

ば、医師は電話で話を聞いて、処方薬を出していたそうだ。
2019年04月13日 06:48

自殺の誘因

米国で抗うつ薬のバキシルが自殺の誘因になった事から、陪審員が医療過誤があった事

を認め150万ドルの賠償金を認め、教師で2009年に自殺した51歳の男性の家族は、

うつ薬
の危険性の裁判で150万ドルの賠償金を勝ち取った。新聞によると、ニューヨー

ク最高裁判所の陪審員は、抗うつ剤のパシキルと抗精神病薬のジプレキサが処方されて

いた事を知った。
2019年04月12日 07:04

目から鱗

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