万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

28年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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自分の健康は自分で守る!

泉式風邪最強撃退法

寒くなってきたので、風邪が流行っている。

風邪の前兆として、背中がゾクゾクした経験は誰でもあるはず。

寒さに対して、筋肉が敏感に反応し、硬くなる為に起こる。

背中がゾクゾクしたら、背中にカイロを貼って温めれば良い。

さらに、喉がイガイガしていたら、イソジンの水溶液をスプレー容器に入れ、霧状にしたモノを、
軽く吸い込む。

これで、症状が改善しない場合、私は、2gのビタミンCを1時間おきに、症状が消えるまで飲む。

私の場合、これで治らなかった経験はないし、普通の風邪インフルエンザも関係ない。
2013年11月06日 13:25

日本人のバカさ加減

日本経済の舵取りをしている世代は、戦後の間違った歴史教育で育った世代。

私も尖閣漁船衝突事件でユーチューブを見るまでは、恥ずかしながら、自虐史観が正しいものと思い込んでいた一人だったが、ユーチューブで考えが180度変わった。

大東亜戦争が自衛戦争であった事、中国・朝鮮は日本の鬼門で、投資や援助をするのは、自分の首を自分で絞める事にしかならない事が、ユーチューブでよく分かった。

親や祖父の世代が、中国・朝鮮と係わり酷い目に遭ったにもかかわらず、その教訓が生かされず、戦後再び、これらと係わり、酷い目に遭わされようとしている。

人間は失敗する動物だから、1度目の失敗は仕方ないが、2度も同じ失敗を繰り返すとは、
お人良しを通り越してバカとしか言いようがない。
2013年11月05日 00:11

日本経済人の平和ボケは相当なもの

平和ボケの日本を見ていると、寒気がしてくる。

中国は西太平洋で大規模な軍事演習をし、日本は、尖閣近くの沖縄に兵力を移し
中国に備えている。

頼みの綱の米国は、オバマがレイムダック状態である事を中国に見透かされ、
挑発につぐ挑発で、戦争したくてウズウズしてしている。

尖閣紛争から戦争になれば、真っ先にやられるのは、中国で事業展開している日本企業だ。

以前から、解放軍上層部は、「戦争になったら、日本企業の財産は没収する」と、ハッキリ宣言していたから、間違いなくやる。

全日本人は平和ボケしているが、その中でも、日本経済を代表する経済人のボケは
相当進んでる。
2013年11月04日 10:43

最強の風邪薬

風邪には、ビタミンCがよく効く。

ビタミンC風邪に効くのは、以前から言われてきた事だが、ビタミンCの効力を
実感している人は少ない。

ビタミンCが効かない理由は、量と飲み方が間違っているからだ。

ビンに貼ってあるラベルの指示通りだと、絶対効かない。

効く量には個人差があるので、私の飲み方を書く。

がイガイガとしたり、鼻水がすこし垂れてきたり、背中がゾクゾクして、これから来るゾの
予兆がしたら、2gづつ1時間ごとに症状が消えるまで飲む。

ビタミンCの正しい飲み方に適う風邪薬はない。もし、効かなかったら、それは、飲む量が
少ないか、時間を開け過ぎかのどちらかだ。
2013年11月02日 07:59

風邪の原因

数日前、息子が風邪を引いた。

風邪が流行っているから、引いたのではない。

前に書いたが、息子が通学途中、自転車で転んで首を痛めたから、引いたのだ。

首はスパイラルテープで、痛みを速やかに取ったが、
筋緊張が少し残ってしまったのが原因だ。

項の筋緊張が、自律神経圧迫を強くし、気管の呼吸器系の機能低下を招いたからだ。

寒くなると風邪が流行るのは、空気が乾燥して、インフルエンザウィルス細菌が宙を舞う事も理由の一つだが、一番の理由は、寒さで筋緊張が強くなって、頚部の自律神経を圧迫し、呼吸器系の免疫力を大きく低下させるからだ。
2013年11月01日 08:28

透析大国フランス

日本と韓国の仲が悪いのと同じ様に、フランスとドイツは、昔から仲が悪い。

世界中、隣同士が仲の良い国はないらしいから、日本と韓国、フランスとドイツの不仲は、
極自然のようだ。

前に、フランスが透析大国と書いた理由が、ドイツとの不仲にある。

現代医学の中心は米国だが、昔はドイツだった。

ドイツ医学では、鼻呼吸練習の為にオシャブリを推奨していたが、フランス人は、
ドイツが嫌いだから、推奨を無視した。

結果、フランス人は口呼吸の子ばかりになり、イムノグロブリン腎症腎臓をダメにする人が沢山増え、透析大国と言う不名誉を頂く事になった。
2013年10月31日 08:11

鼻呼吸練習必需品

アレルギーの子や腎臓の悪い子にしない為に、3つまでオチチで育てる事が、
良いと分かっていても、共働きの現代には難しい。

理想的育児が出来たのは、昔は女性が外に出て働かなかったから。

この問題を解決するには、育児休暇中はオチチを飲まし、保育所ではミルクにする。

離乳食は、3つ近くになるまで与えないのは、当たり前の話。

ミルクを飲ませたら、オシャブリをくわえさせ鼻呼吸の練習をさせる。

オシャブリを長くくわえさせると、歯並びが悪くなるとか、甘えん坊になるとか、
言う人がいるが、オシャブリ鼻呼吸練習の為の必需品である事を、忘れてはいけない。
2013年10月30日 13:16

腎臓を守れ

日本は、フランスと並ぶ透析大国。

腎臓がダメになると、透析腎移植しか生きれない。

移植となると難しい話で、血縁者からの提供でもない限り、脳死者からの提供は、
何時になるのか分からない。

腎臓をダメにする原因で多いのが、口呼吸による扁桃腺の腫らしの繰り返しだ、と言うことを
忘れてはいけない。

3つまでオチチで育てられたお年寄りに、腎臓の悪い人は少ないようだが、
お年寄りで、腎臓を悪くしている人は、糖尿病からのようだ。

赤ちゃんは、腎臓を守る為に、鼻呼吸を練習させないといけない。
2013年10月29日 08:17

完璧な育児法

昔の日本の育児法が、正しかった。

昔は、3つになるくらいまで、オチチで育てた。

正しさの証明に、昔は、アレルギーの子がいなかったし、扁桃腺をしょっちゅう腫らし、
高熱を出す子も少なかった。

3つまでオチチで育てる意味は、子供の腸が大人並みに完成するのが、3つ頃だからで、
早過ぎる離乳食が、アレルギーの原因になっている。

また、出来るだけ長くオチチで育てる事は、鼻呼吸の練習になるので、
扁桃腺炎の予防になり、腎臓を悪くする人を大きく減らす事にもなる。

昔の育児法は、何百年にも渡って継承されてきた方法だから完璧で、
昨日今日の新育児法とは、安全性のレベルが違う。
2013年10月28日 13:19

怖い口呼吸

ヤフーニュースに、鼻呼吸の重要性が載っていた。

最近は、口呼吸の子が増え、鼻呼吸の子が少なくなっている。

口呼吸の子は、よく扁桃腺を腫らし、40度近い高熱を出し、親御さんをビックリさせる。

口呼吸すると、口の中が乾き、空気中の細菌やウィルスが繁殖し、扁桃腺がやられる事になる。

しょっちゅう扁桃腺炎を繰り返していると、イムノグロブリン腎症になり、最悪、透析になる事もあるので怖い。

口を半開きにしている子は、要注意。
2013年10月26日 13:35

目から鱗

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