万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

28年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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健康保険がなくなると、自分の健康は自分で守るしかなくなる!

ワラビを食べるとガンになる?

腰が痛くなるからワラビを取るのは嫌いだが、食べるのは好きだ。

重曹でアク抜きをしたものが、お鍋に沢山入っている。楽しみだ。

ワラビが好きで、いつも、ドン・ガバチョと食べる。

毎年、カミさんは「食いすぎるとガンになるょ」と言うが、気になんかしちゃいない。

読んだ本によると、ワラビに含まれるプタキロサイドと言う物質に発ガン性があるのだとか。

発ガンさせるには、1トン食わなければいけないとか。

年1キロ食べて、1000年かかる計算になる。

ワラビを食ってガンになるのは、至難の業のようだ。
2013年05月04日 17:16

名選手、名監督になれず

スポーツ界では、『名選手、名監督になれず』と言われている。

名選手には、ヘボの気持や問題点が理解できないからだ。

治療の世界も同じ。超健康優良児には、病人の気持も問題点も理解できない。

治療の世界の名監督になりたかったら、いっぱい病を味わうことだ。

但し、命取りの病には、くれぐれも注意するように。

死んだら、監督になれないからだ。
2013年05月04日 06:41

ワラビ取り

GW連休後半初日、山へワラビを取りに行って来た。

腰がヤバイので、ワラビ取りはもっぱらカミさん。

カガミがヤバイので、私はもっぱら、カミさんの後をついて行くだけ。

16歳の時、きつい尻餅一発で腰を痛め、腰痛歴43年。

腰痛で一倍苦しまなければ、一人前の腰屋にはなれない。

100回の講習より、1回のギックリ

ギックリはなかったが、予想以上取れて、ビックリ。
2013年05月03日 23:36

フケ

私は、物凄いフケ症

酷くなったのは、中学になってから。

中学時代は校則で坊主。坊主でもフケが酷く、学生服の肩は、いつもフケだらけ。

だから、シャンプーにはこだわったが、酷くなる一方。

フケ取りシャンプーを使うと、余計、酷くなった。

フケアレルギー反応。化学物質に対する体の反応。

対策は、お湯だけ洗髪免疫力強化器具を使うのが一番。

今は、昔の10分の1以下。
2013年05月03日 08:17

ダルビッシュ投手への懸念

テキサス・レンジャースに所属するダルビッシュ投手の活躍に、日本中が期待している。

試合後、インタビューを受ける時、アイシングをしている。

なんで、わざわざ肩をダメにするアイシングをするのか理解できない。

肘を手術した松坂投手も、よく、アイシングをしながら、インタビューを受けていた。

黄金の肩を台無しにするアイシング。こんなダメ処置は、一刻も早く止めるべきだ。
2013年05月02日 22:06

松坂大輔投手の故障

インデアンス傘下3Aコロンバスの松坂大輔投手が、左脇腹を痛め
当面は治療に専念することになった。

以前、肘を痛め手術をし、今回、左脇腹を痛めた。

骨盤に問題があると、いろんな所を痛める。

肘を痛めたのは、骨盤の問題+投球後のアイシングが原因。

脇腹を痛めたのは、骨盤に問題があったから。

骨盤の問題を解決し、アイシングのバカげた処置を止めなければ

トラブルから逃れられない。
2013年05月01日 23:47

私の薄毛体験

25~26歳の頃、私の髪は薄かった。特に、頭頂部。

毎日、高い養毛剤をふりかけ、必死だった。

親父が、30代から薄かったので、遺伝で仕方ないのかなぁ~
との思いもあったが、そう簡単に諦める訳にはいかなかった。

59歳の今は、お湯だけ洗髪免疫力強化器具で、フサフサ。

養毛剤は勿論、ヘアードライヤーさえ使わない徹底ぶり。

35年前のやり方を続けていたら、今頃、磯野波平になっていた。
2013年05月01日 07:29

薄毛

かなり前、薄毛の女性患者さんが、腰痛・肩こりの治療に来た。

あまりにお気の毒なので、老婆心ながら、お湯だけ洗髪を教え免疫力強化器具をお分けした。

何年も経って、再び、その女性患者さんが治療に来られた。

治療中、彼女に「お陰さまで、髪の毛増えました」とお礼を言われた。

増毛指導した事が無駄にならず、喜んで貰えて良かった。
2013年04月30日 08:49

甥の鼻炎

甥は、酷い鼻炎で悩んでいた。

声も鼻づまりの声。

耳鼻科に行っているそうだが、一向に良くならない。

見かねて「これやるから、使ってみろ」と言って、免疫力強化器具を渡した。

受け取る時、『こんな物で治りゃ~医者いらんわい』と言う顔をしていた。

久しぶりに会ったら「伯父さん、これいいわ。医者、行かんでも良くなった」と喜んでいた。

花粉症鼻炎の人は、暇な時に、顔・首・頭に使うだけ。

始めはバカにしているが、効果を実感すれば離せなくなる。
2013年04月30日 00:06

子供の虫垂炎

アイスクリームに冷たいジュースは、子供の大好物。

お腹を冷やすと、腹部の筋緊張が高まり、リンパ液の流れが悪くなる。

右鼠径部リンパ液の流れが悪くなると、虫垂炎になる事がある。

これを予防するには、冷たい物を食べさせない事だが一口も食べさせない事もできないから
免疫力強化器具を使って予防するしかない。

お風呂に入って、両鼠径部にこの器具を使うだけ。

子供の手術はリスクが高い。

虫垂炎で命を取られるのではなく、麻酔で取られるので恐ろしい。
2013年04月28日 06:28

目から鱗

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