万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

28年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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自分の健康は自分で守る!

慢性的な睡眠不足

睡眠不足が続くと、気力も体力も思考能力も著しく低下してしまうが、さらに恐ろしい

ことが脳内で引き起こされている事が、マウスを使った研究により確認された。一言で

いうと、それは『脳細胞の自己破壊』だ。イタリアのマルケ工科大学、臨床・実験医学

科のミケーレ・ベレッシ博士が、脳内の『食作用』を調べ発表した研究では、慢性的な

睡眠不足が引き起こす物理的な脳へのダメージが細胞レベルで説明されている。
2019年10月09日 07:04

神経変性疾患を引き起こす危険性

『慢性的な睡眠不足が、脳内の「食作用」を担う細胞を活性化させ、シナプスの分解を

促進させる』と言う研究結果が発表された。さらに睡眠不足は、アルツハイマー病など

神経変性疾患を引き起こす危険性を高くする可能性があると、言われている。『何日

も眠らない日が続くと、次第に考えがまとまらなくなり、まったく仕事や勉強ができな

くなる』経験を、あなたもしたことがあるかもしれない。
2019年10月08日 06:53

薬の9割は必要ない

製薬会社は薬を売って儲けたいのに、厚労省が薬害を認めれば、製薬会社への天下りが

難しくなる。医者も薬を出せば儲かるし、患者も医者にかかれば薬を欲しがる。皆にと

って、今の状態が都合が良く、薬で被害を受ける子供達が大人達の都合の犠牲者になっ

ている。現実に殆んどの薬は必要なく、浜松医科大学の高田名誉教授は「病院で出して

いる薬の9割は必要ない」とまで言い切っているくらいだ。
2019年10月07日 07:34

子供はどんどん弱くなって行く

インフルエンザも基本的には風邪だから、危険性のある薬を投与して、脳症の原因にな

っているとすれば、その死亡率の高さ、数、後遺症の悲惨さなどからみても、これは薬

害事件であり、危険な薬剤を放置した犯罪的行為に等しい。そもそも、子供は風邪

ンフルエンザ
を繰り返しながら、免疫力を強くして行く。やたら、薬に頼って、病気を

押さえ込もうとすれば、子供はどんどん弱くなって行く。
2019年10月06日 06:05

原因は薬でしたでは遅いのだ

インフルエンザ脳症つまり、ライ症候群自体は減らしたいと厚労省が思っているから、

あいまいな言い方に留め自己矛盾を起こしている。まるで薬害エイズの時の様に、責任

のがれや、自分達の損得のために、人命が犠牲になると分かっていて危険な薬を放置し

ている。厚労省は危険の高い解熱剤について、部分的に禁止するに留めているが、薬害

の犠牲者が出てから、原因は薬でしたでは遅いのだ。
2019年10月05日 06:03

責任問題に発展する

急性脳症が薬害である事を知っている厚労省は、『重症化と関連がある』としか認めず

に、製薬会社に配布した文書には、『インフルエンザ脳炎・脳症の発症因子ではありま

せん』と嘘を記入している。厚労省からしてみれば、インフルエンザ脳症の原因は薬だ

とは認めたくない。なぜなら、薬害だと認めれば、それを放置した役人の責任問題に発

展するからだ。
2019年10月04日 06:50

『急性脳症』を追記している

厚労省は解熱剤脳症の因果関係は認めないが、『脳症の原因とは言えないが、その重

症化に関わっている可能性がある』と言っている。流行り風邪に過ぎないインフルエン

に対して恐怖を煽り、前橋レポートで、さほど効果がないと分かっている予防接種に

人々を走らせている。厚労省はインフルエンザ脳症の原因が薬害だって分っているから、

鎮痛解熱剤の重大な副作用の項目に『急性脳症』を書き加えているのだ。
2019年10月03日 05:58

誤解を生む病名で呼ばせている

大体の情報源は県の福祉課や衛生課で、厚労省とのつながりが深く、厚労省の役人の多

くが製薬会社に天下っている。だから、インフルエンザ脳症と言う欧米に存在しない病

名を厚労省が訂正しようとしない。厚労省は解熱剤が原因と思われるインフルエンザ脳

を、あたかも、インフルエンザウイルスが原因であるかのような誤解を生む病名で呼

ばせている。
2019年10月02日 06:26

危険をあおる記事がマスコミに登場

インフルエンザ脳症』と言う病名がマスコミに登場した90年代後半から、再びワクチ

の製造量が急増し、2000年には750万回分に達した。一気に25倍に増え接種者も激増

し、今もなお増え続けている。99年には、朝日新聞の『論壇』に『インフルエンザの予

防接種は必要』と言うタイトルで、ある地方都市の国保診療所所長の意見が載ったり、他

にも様々なインフルエンザの危険をあおる記事がマスコミに登場した。
2019年10月01日 06:44

急に風向きが変わって来た

92年にインフルエンザ予防接種(ワクチン)をNOとする判決が出て、その影響で93

年には製造量(424万回分)に対して、ワクチン接種者が激減し、94年にはワクチン

造量も30万回分まで落ち込んだ。ところが、『インフルエンザ脳症』という言葉が、あ

る専門家の医学論文をきっかけにマスコミに登場して、大きく扱われるようになってか

らは急に風向きが変わって来た。
2019年09月30日 05:55

目から鱗

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