神経圧迫が万病の原因、解除は石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

31年の実績。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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病気も健康も食次第=医食同源!

米国式がすべて良い訳ではない

ぎっくり腰9割以上冷やしてはいけないが、2~3%炎症を伴い、温めると悪化するケ

ースもある。こんな場合でも冷やすのは禁止で、正しくは保温クライオセラピーと言う冷却

療法
もあるが、こじらせたくなかったら止めとく事だ。クライオセラピーなんかは、米国から入っ

て来たものなのだろうが、米国式はよく吟味して採用する事が大切。なんでも米国式を有り難

がるのは考えものだ。
2014年05月16日 08:10

間違いを教える学校

ぎっくり腰だろうが捻挫だろうが打撲だろうが、学校ではまず冷やす事を教える。医学界の偉

い先生が書いた治療マニュアルに書いてあるから、書かれている通りに教える。学生は教科

書を疑うだけの情報を持っていないので、教えられるままだ。学校を出て接骨院で働くように

なっても、そこで働くスタッフは習った通りの事をやっているので、治らずこじれる患者さんがい

ても、個人差ぐらにしか思わない。
2014年05月15日 08:47

甘い治療姿勢

学校でぎっくり腰は冷やすと習っていたので、大阪の接骨院で働いている時には、何の疑

いもなくぎっくり腰を冷やし、治療後は冷湿布を渡して、「温めないでネ」 と言って返したもの

だ。こんなやり方でも治る人は治ったが、治らず長引く人もかなりいた。接骨院では健康保険

を使うので、治らず長引いても患者さんが来るから、『治る人もいれば、治らない人もいる』 ぐ

らいにしか考えていなかった。
2014年05月14日 08:09

ぎっくり腰に冷やしは厳禁

昨日、介護関係の女性職員さんがぎっくり腰で来た。5月は1年中で過ごしやすい季節なの

だが、この時期、腰を痛める人は珍しくない。昼暑く朝晩冷える寒暖の差が災いする。今日で2

回目、かなり良くなって喜んでいた。彼女は、「先生の所は腰を冷やさないのですね。何度も

腰を痛めているので、色々な所へ行きましたが、冷やさなかったのは先生の所だけでした」 と

言うから、「冷やさないから早く治るんです」 と答えた。
2014年05月13日 13:49

錦織圭選手の腰痛

錦織圭選手、負けはしましたが快挙です。腰を痛めての敗退は残念です。テニスやバトミント

ンは左右の動きが非常に多いので、よく腰を痛める。ボールやシャトルを無理に取ろうとして、

内転筋を過伸展して傷めてしまい、その結果、腰痛を引き起こす。治療は、骨盤背骨のずれ

を中心に攻めればすぐに治るが、悪い癖が付いているのでまた起きる。
2014年05月12日 07:37

お年寄りの痒み

お年寄りの中には、「背中や脚がやたらに痒い」 と言う人がいる。歳をとると、リンパ液の流

れが悪くなる為に、こんな訴えが増える。皮膚カサカサして、中には粉をふいている人もい

る。「カサカサしたり、粉ふいたりするから痒いんだ」 と言う人がいるが、リンパ液の流れが

悪くなると、皮膚潤いを失いカサカサしたり粉ふいたりするのだ。こうなったら、免疫力強

化器具
を使って、リンパ液の流れを良くしてあげるしかない。
2014年05月10日 13:33

恐ろしいうつの薬

1999年から、うつ患者が急激に増え始めた。この年からうつの特効薬と宣伝されたSSRI

次々と発売された。SSRIは脳内のセレトニンをより効率的に使う為の薬、と言われている

が、SSRIを飲んでもうつは改善しない、と言う化学者もいる。改善しないどころか、飲めば飲

むほどうつを悪化させ、自殺他殺を引き起こす危険因子になる、とも言われている。
2014年05月09日 08:28

ダイエットでうつ

昨今はダイエット流行りで色々なダイエットがあり、その中で糖質制限ダイエットが注目され

ている。このダイエットの問題点は、認知能力低下気分悪化糖質制限食を継続すると、

脳内のセレトニンレベルが下がりイライラうつが発生する。セレトニントリプトファンから

作られる脳内の重要な伝達物質で、糖質制限食の摂取でブドウ糖が不足すると、トリプトフ

ァン
が脳に入っていけなくなり脳内のセレトニンレベルが下がりうつになる。
2014年05月08日 08:26

向精神薬SSRI

長かった大型連休も終わり、今日から仕事。これから5月病が出てきて、5月病からうつにな

る人も増える。ストレスの増加でうつが日本中に蔓延し、1999年を境に精神科クリニック

急増し、それにつれて新型抗うつ薬SSRI、選択的セロトニン再取り込み阻害剤)を含む

精神薬
の売上が爆発的に伸びている。
2014年05月07日 07:16

呼ぼう医学

最近、予防医学が全盛だが、そんの実態は 『患者さんを呼ぼう』 医学。お医者さんの ”

いしい
” お客様にならないようご注意。大学病院、日赤、国立がん研究センターなど、世間で

 ”いい病院” と言われる設備の整った大病院は、『いい実験が受けられる病院』 だと思い

なさい、が近藤先生のお言葉。
2014年05月02日 08:44

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