万病の原因になる神経圧迫の解除は、石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

29年の自信。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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健康保険がなくなると、自分の健康は自分で守るしかなくなる!

60過ぎて体質が変わって来た

ヒポクラテスの言う様に『熱さえ出れば』免疫力が上がりシメたものと、風呂に入るや

ら、背中にカイロを貼るやらして、さらに体温を上げて免疫力を高め、多量のビタミン

クエン酸ソーダーで病気にとどめを刺した。免疫力さえ上げれば、風邪だろうが

ンフルエンザ
だろうが病名なんか関係ない。若い頃から、熱の出ない弱い体質であった

のを熱の出る強い体質にしようとして来た甲斐があり、60過ぎて体質が変わって来た

事を歓迎している。
2019年12月18日 07:18

吐く息でインフルエンザウィルスをバラ撒いている

インフルエンザは咳からうつると思っている人が多いが、米国の大学の研究で、ワクチ

を受けた人の吐く息から、打たない人の約6.3倍のウィルスが検出されたと報告され

ている。つまり、ワクチンを受けた人が咳をしなくても、吐く息でインフルエンザウィ

ルス
をバラ撒いている事になる。私の風邪は青い風邪で、歳のせいで元気がないので仕

方ないと諦めていたが、体質改善の甲斐が有ったのか、38.5度以上の熱が出る赤い

風邪
になれた。
2019年12月17日 06:33

解熱剤の副作用

打つ人の口癖は『重症化しない為に』だが、重症化とはインフルエンザ脳症の事を言っ

ているのだろう。しかし、この病名は日本にしか存在しない事を知らない様だ。欧米に

存在しない病名を持ち出して恐がらせているだけで、水疱瘡・ハシカ・インフルエンザ

などの高熱を伴う感染症に解熱剤を使った為に起こるライ症候群の事をインフルエンザ

脳症と言っているだけで、解熱剤の副作用が、この疾患の原因である事を知らない様だ。
2019年12月16日 07:37

約60年間、インフルエンザに一度も罹った事がない

風邪インフルエンザの季節になると、風邪薬のCMがテレビに溢れるが、こんなモノ

を高い金を出して買い、治りをワザワザ悪くしている。また、この時期になるとインフ

ルエンザワクチン
を打つ人もいるが、私は小学時代に強制的に打たれてから一度も打っ

た事がない。ズ~ッと打たなかったお陰で、約60年間、インフルエンザに一度も罹っ

た事がない。
2019年12月15日 07:13

赤い風邪と青い風邪

風邪には赤い風邪と青い風邪がある。赤い風邪とは発熱して赤くなる風邪の事で、元気

盛んな人の風邪である。一方、青い風邪は発熱を伴わない元気のない人の風邪で、老人

の風邪が、これに当たる。私も老人なので、風邪を引くと決まって青い風邪であったが、

最近は発熱する様になって来た。この前、風邪を引いて、38.5度以上になったので、

早速、風呂に入り体温をもっと上げ、多量のビタミンCをクエン酸ソーダーで飲み、背

中にカイロを貼り、温かくして寝た。体温を上げて免疫力を高めれば、病気が治るのは

当たり前で、翌朝にはスッキリ治ってた。神様から授かった免疫力を高めれば、お金も

かからず、誤診副作用の心配もなく簡単に治る。
2019年12月14日 07:08

回復過程を邪魔している要素

ナイチンゲールの『看護覚え書』には、『看護とは 回復過程を邪魔している要素を取り

除くこと』だとあるが、現代社会で『 回復過程を邪魔している要素』は、風邪薬そのも

の。『体内の治癒メカニズムが発動するには 38.5℃以上の熱が必要だ』と言う事が分か

ったと思う。38℃から 39℃くらいの熱ならば、穏やかな感染症からの回復の為には、熱

は無理に下げない方が良いと結論付けられる。
2019年12月13日 05:26

病気が治るのは自然良能

野口晴哉氏は『風邪の効用』という著作の中で、『病気が治るのは自然良能であり、病

気になるのも自然良能です』と述べている。つまり、病気になって熱や症状が出ること

は、『体に良いことが起きている』とまで言っている。ところが西洋医学は熱に対して、

それを力尽くで押さえ込むという介入をしてしまい、薬で熱をむりやり押さえ込むのは、

研究でも分る通り、速やかな感染症からの回復を妨げている。
2019年12月12日 07:03

看護覚え書

また、ナイチンゲールは、も症状も『回復の経過』であると言っている。ナイチンゲ

ールの『看護覚え書』(1860年)には、『およそ病気というものは、その経過のいずれ

の期間においても、多かれ少なかれ回復過程であり、それは必ずしも苦しみを伴わない。

看護としてなすべきことは、自然によってすすめられる回復過程を邪魔している要素を

取り除くことである』と書いてある。
2019年12月11日 06:18

医学の父にふさわしいお言葉

紀元前 400年頃、古代ギリシャの医師であるヒポクラテスも同じ様な事を言っている。

ヒポクラテスは、「患者に発熱するチャンスを与えよ。そうすればどんな病気でも治し

てみせる」と言っている。発熱する『チャンス』とまで言っているくらいだから、ヒポ

クラテスは熱の偉大さをよく知っていた事になる。また、ヒポクラテスは『全ての病気

から始まる』とまで言っている。まさに医学の父にふさわしいお言葉である。
2019年12月10日 06:20

白血球を炎症部位に多く導く

熱は病気ではなく人間の中の治癒力の呼び声で、損傷を治す為に、自分の生体全体から

力を呼び集めている。病気において、熱は最も慈善的で、最も治療的な存在で、損傷を

受けた個々の部分は、自ら治れず他から力を得ている訳で、それが熱なのだ。シュタイ

ナーが『 損傷を直すために、人間が自分の生体全体から力を呼び集めている』と言って

いるのは、白血球を炎症部位に多く導く為に、熱ショックタンパク質インテグリン

働いている事なのだ。
2019年12月09日 07:15

目から鱗

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