神経圧迫が万病の原因、解除は石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

30年の実績。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

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健康保険がなくなると自分の健康は自分で守るしかなくなる!

焼酎の消毒薬

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】焼酎の消毒薬について。長野県の人の話。

この人が小学生の時、稲刈りの最中に鎌で指を切った。その時、お父さんは急いで傷口

を焼酎で消毒してくれた。滲みてとても痛んだが、1日2回くらい焼酎の消毒をしても

らった処、化膿もぜず10日ぐらいで傷口が塞がり治った。
2020年11月30日 07:32

ソテツの葉の貼り薬

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】ソテツの葉の貼り薬について。足に釘を刺

した
時、傷を治す貼り薬の作り方。まず、ソテツの葉をよく干してから火に炙る。真っ

黒になるまで炙り、これを新聞紙に包んで粉にし保存して置く。このソテツの葉の粉と、

ご飯粒を潰して、のり状にした物をよく混ぜ布に塗る。布の中央には小さな穴を開け、

これを傷に貼ると、膿まずに綺麗に治る。
2020年11月29日 05:55

オトギリ草の焼酎漬④

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】作り方②、オトギリ草の花を焼酎漬けにす

る。オトギリ草の花は夏から初秋にかけて咲く。それも朝の5時半から咲き始め、8時

頃にはしぼんでしまうので、花摘みは毎朝の日課になる。オトギリ草の花は1升ビンの

3合目くらいまでつめ、一番上には全草を3センチくらいに細かく切って入れる。そこ

に35度の焼酎900ccを注ぎ、半年くらい保存した物を使う。この液を脱脂綿に含ま

せて傷口に付けると、化膿する事もなく綺麗に傷口が塞がる。
2020年11月28日 07:50

オトギリ草の焼酎漬③

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】あれから、その人の家では大切な薬として、

毎年作っているとか。これは傷に良いばかりでなく、胃が重苦しい時、腹痛の時など、

杯に1パイくらい飲むと気分が良くなるそうだ。作り方①、真夏にオトギリ草を取り、

綺麗に洗って根ごと陰干しにする。このオトギリ草をビンに入れ、35度の焼酎をヒタ

ヒタになるくらい入れる。こうして1ヶ月ぐらい過ぎると、液は薄茶色になり、半年か

ら1年もすると焦げ茶色になるが、オトギリ草は漬けたままにする。日が経つにつれ、

薬効は一段と良くなる。
2020年11月27日 06:11

オトギリ草の焼酎漬②

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】こうして、日に何回も傷口にオトギリ草の

焼酎漬を付けてやった処、3日ぐらいすると、傷口が塞がり肉も盛り上がって来た。そ

して、10日ぐらいでケロリと治ってしまった。あの時、医者に行っていたら何針か縫

ったと思うが、今では傷跡も残らず綺麗に元の指に戻ったそうだ。
2020年11月26日 07:12

オトギリ草の焼酎漬①

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】オトギリ草の焼酎漬について。子供が3歳

くらいの時、鎌で小指を縦にかなり深く切ってしまった人の話。傷口を見ると小指の爪

まで縦に割れて、骨まで見えるくらいだった。血はドクドク出るし、驚いて医者に連れ

て行こうとしたが、どうしても行かないと言って暴れるので、仕方なく脱脂綿にオトギ

リ草の焼酎漬けを十分に含ませ、傷口に当てた。滲みるので大変痛がったが、医者に行

くよりは我慢出来るのか、涙を溜めてジ~ットしていた。
2020年11月25日 07:09

フキの葉

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】フキの葉について。切り傷・化膿止め・熱

取り
にフキの葉を患部に当て、乾いたらすぐに取り代える。葉が無い時は、根を水洗い

し磨り潰したモノでも良い。葉を揉んで傷口に当てると化膿止めになる。
2020年11月24日 07:35

ヨモギの葉

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】ヨモギの葉について。農家の人から聞いた

話。野良仕事で手を傷つけた時、ヨモギの葉を掌でよく揉み、傷口に当てフキの葉を包

帯代わりにして傷口に巻いたとか。最近は、ドラックストアで買った薬と包帯で処置を

しているが、ヨモギの葉の方が治りが良かった様に思うと言っていた。人間の体は自然

だから、自然のモノを治すのは、自然のモノの方が良いと言う事がよく分かったとか。
2020年11月23日 06:40

7色の野草

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】7色の野草について。野山で怪我をして、

薬も包帯もなく大変困った時は、周りにある野草を数種類摘んで、葉の原型が無くなり

汁が出て来るまで、掌で良く揉む。但し、明らかに毒草らしき物は除く。昔は、7色と

言われていたが3~5種でも良い。この良く揉んだ野草を傷口に貼り付けるのだが、血

が滲んで来たら取り代える。こうした応急処置をしておくと、その後の傷の治りも良い

よく使う草は、ヨモギ・オオバコ・ゲンノショウコ・カヤ・イタドリなど。
2020年11月22日 07:56

稲の袴の貼り薬

【自然療法=安心安全安価免疫力強化療法】稲の袴の貼り薬について。稲刈りなどをし

ていて鎌で手を切った時は、稲の袴を1本取って手で柔らかく揉み、袴の内側を患部に

当て、上から包帯で巻いて置くと良い。尚、患部は水に付けない様に注意する。
2020年11月21日 07:15

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