神経圧迫が万病の原因、解除は石川県金沢市の旭姿勢矯正院で!

30年の実績。整体カイロプラクティック骨盤矯正O脚矯正耳つぼダイエット、施術中。

  • 0000094597.jpg
  • 0000094598.jpg
  • 0000094599.jpg

HOME ≫ 目を覚ませ99%! ≫

目を覚ませ99%!

病気は薬ではなく免疫力が治している


最近、長時間のスマホのせいで首を痛める若者が続出している。

スマホむち打ちで首を痛め自律神経失調症になるのはよくある事で、これになると体調が滅茶苦茶になって苦しむ事になる。

そこで病院に行って調べても異常ナシで向精神薬が処方される事が多く、これを飲み続けた人の中にはさらに悪化してうつ病になる人もいる。

首が原因のうつ病は物理の病気なので薬では治らず、時間が経ち過ぎると原因の自律神経圧迫を取り除いても元に戻らなくなる。

自律神経失調症は首が原因で起こる事が多く、自律神経圧迫が原因の物理の病気なので、骨盤背骨療法が適応する。

また、スマホはも悪くする。

スマホの使い過ぎで起きるスマホ斜視ドライアイ仮性近視眼精疲労も物理の病気なので、免疫力強化器具で良くなる。

スマホは使わないが60代の私の目は老化が進行しているので、視力回復白内障緑内障の予防に免疫力強化器具を使っている。

50代の時、パソコンで視力をかなり落としたが、免疫力強化器具で回復させ60代の今は遠くも近くもハッキリ見える様になった。

しかし、有毒な石油製品である薬の毒作用によって出来た網膜萎縮は治らず、視界の中の汚点は老化のせいもあって少しづつ増えている。

顔面筋肉群の緊張が眼病の原因である事を知らない患者さんが、目薬を差しているのを見ると気の毒になる。

眼病に限った事ではないが、非適応療法で時間が経ち過ぎると適応療法に切り替えても元には戻らなくなる。

話変わって、最近、男女を問わず薄毛の人が増えている。

薄毛の原因は頭部の血流リンパ液の流れの悪化と、有毒な石油製品のシャンプー・リンス・石けん・整髪料等々。

洗髪は温水だけにし、洗髪後はタオルでよく拭き危険な電磁波が出るドライヤーも有害なので使わない事。

温水だけ洗髪の効果は抜け毛が減るだけではなく、ふけが減った上に耳裏の嫌な臭いも減った。

お風呂上りの後は免疫力強化器具で頭部の血流やリンパ液の流れを良くするだけ。

温水だけ洗髪と免疫力強化器具で、ふけや抜け毛が減り薄毛が少しづつ改善する。

薄毛で悩んでいた20代、高い養毛剤を沢山使ったが結局ダメだった。

免疫力強化器具のお陰で60代の今はフサフサ。

薄毛の他に気になっていたのが耳裏の嫌な臭い。

私は耳裏だがの下や足の臭いで悩んでいる人もいる。

体臭の原因も血流やリンパ液の流れの悪化と、有毒な石油製品の薬用石けんボディーシャンプー

体臭が気になるとテレビ宣伝に騙され薬用石けんで一生懸命洗うが、これが逆効果で余計に臭くなる。

薄毛と同様温水だけで体を洗い、後は体臭が気になる所に免疫力強化器具を使うだけで気になる体臭が減ってくる。

お風呂上りに、こまめに、そして気長に免疫力強化器具を使い続ける事。

次は、アトピーについてだが有毒な石油製品のシャンプー・リンス・石けん・入浴剤・クリーム等々は全て禁止で、洗髪も体洗いも温水だけ

かゆみは免疫力強化器具で抑え、砂糖の過剰摂取を止め食べ物で血液をアルカリ性の健全な状態に戻す。

かゆさに負け有毒な化学物質が原料のステロイドを使いがちだが、かゆみを抑えるぐらいに恐ろしい毒作用があるモノは使うな。

虫刺されのかゆみ止めにも恐ろしい毒作用があるステロイドが入っているので、かゆくてもかゆみ止めは使わず免疫力強化器具で治した方が無難。

また、おできにも恐ろしい毒作用があるステロイド入り軟膏は使わず、免疫力強化器具で治せば、お金も掛からず安全。

久しぶりに小学生の頃よく患った外耳炎になったが、免疫力強化器具で簡単に治した。勿論、0円。

小学時代の苦い思い出は外耳炎になり耳鼻科によく通った事で痛い思いをさせられた上に、お金も結構取られた。

今となっては苦くもありバカバカしくもある思い出だ。

他に、水虫いんきんたむしわきがは、入浴時の免疫力強化器具療法で良くなる。

ところで、排便後トイレットペーパーにが付く人は、かなり居るハズ。

痔も骨盤底筋群の緊張を解除して免疫力を強化してやれば簡単に治るものを、テレビ宣伝に騙され有毒な石油製品の座薬で、うっかり患部を冷やしたせいで免疫力を落してしまい強烈な痔ろうになった。

強烈な痛さに耐えられず肛門科へ行ったら「手術しないとダメですね」と始めから『手術ありき』で、期待するだけムダと悟り時間は少しかかったが、断食療法+温熱療法+紫雲膏+便管理+入浴時の免疫力強化器具療法で完治させた。

また、痔ろうの他に胃潰瘍にもなり、便器が真っ赤になるほど大量のを吐いた事もある。

流石に生まれて初めての大量吐血にビックリし、胃腸科へ行ったら「胃潰瘍ですね」と言われ薬をドッサリ渡されたが、薬は全てゴミ箱に捨て断食療法+スムージー療法で免疫力を強化して短期間に完治させたので、胃ガンにならずに済んだ。

ちなみに、病院医療救急医療以外は評価できないが、検査は評価できるものもあるので、強烈な痔ろうと大量吐血の胃潰瘍の時は検査を受けた。

しかし、自覚症状のない健康診断は、勿論、特にガン検診なんかは絶対に受けない。

もし、自覚症状が出て検査でガンと分かったら、当然、免疫力を強化して自分で治すので、免疫力を大幅に落とす手術・抗ガン剤・放射線3大療法は論外だ。

一般的に有毒な石油製品の西洋薬は、免疫にとって最も重要な腸内細菌バランスを滅茶苦茶にする。

その結果、リーキーガット症候群になって腸に穴が開き体中が黴菌だらけになれば、この黴菌に顆粒球が活性酸素の攻撃を仕掛け体中が炎症だらけになり、自己免疫疾患と言われる難病になる。

よく自己免疫疾患を『免疫の暴走』と言う人がいるが、西洋薬のせいで腸に開いた穴から入って来た黴菌を攻撃して真面目に任務を果たしているのだから『暴走』ではない。

医学書には自己免疫疾患の原因は不明と書いてあるが、遺伝子レベルで病気の原因が分かる時代に不明な訳がなく、『原因は有毒な石油製品の西洋薬です』とは書けないからだ。

炎症を抑えるのにステロイドをよく使うが、効果は一時的で長く使い続けると、かえって難病の種類を増やす事となり、さらに苦しむ事になる。

高校時代、簡単に治せる腰痛膀胱炎ごときに鎮痛剤抗菌剤を飲まされたせいで『これ』になり、病苦から死ぬ事を考えるうつ病にもなって、他人様より50年も早く地獄に落とされ悪魔ロックフェラー医学の罠に気付いた。

最後に脳卒中の話をする。

85歳の母が脳内出血で倒れ左側の手足が完全に麻痺したのは2014年1月。

免疫力強化器具を使ってリハビリを、すぐに開始したので経過は良好だった。

『脳卒中の予後はリハビリの質と開始時期で決まる』と言っても過言ではなく、免疫力強化器具を使うのと使わないのとでは効果は雲泥の差。

免疫力強化器具を知らない担当医からは「の状態からは考えられないほど全身状態が良く、お母さんの場合は非常に稀なケースです」との説明を受けた。

仕事の都合上、私の治療は週1回だけで、毎日の治療は素人の姉と妹に治し方を教え任せた。

その結果、担当医から『非常に稀なケースと説明を受けるほど回復させる事は出来たが、残念ながら2回目の発作で2017年10月に88歳で他界した。

母の脳卒中についての後悔は、仕事にかこつけて入院させてしまった事。

検査も薬も存在しない自宅で断食療法+生ジュース療法+免疫力強化器具を使ったリハビリを素人任せにしないで徹底していたら元に戻せただろうし、もっと長生きさせてやれたと思っている。

ところで、68歳に脳卒中で倒れ絵筆が持てなくなった葛飾北斎が90歳まで作品を残し続けられたのは、検査や手術や有毒な石油製品の西洋薬が中心の病院医療が存在しなかった事が大きく、自然療法で免疫力が強化できたからだ。

ガンであれ脳卒中であれ免疫力を強化して後は神様にお任せすれば、より良い結果が得られると言い切れるのは、病院通いが日課だった高校時代、修学旅行にも行けないくらい最悪で、あのまま病院通いを続けていたら間違いなく殺されていたと断言できるからだ。

あれからず~っと殺されそうになった事への怨念は消えない。

病院に絶対近付かない60代の今現在、高校時代と比較にならないくらい健康で病気の種類に関係なく免疫力強化が治療の全てである事を、風邪気管支炎・膀胱炎・前立腺肥大症慢性下痢症近視老眼・外耳炎・鼻炎・蓄膿症難聴(改善)・痔ろう・胃潰瘍・高血圧・アレルギー・うつ病・不眠症歯槽膿漏口内炎口臭・虫歯・ふけ症・薄毛・体臭・水虫・いんきんたむし・全身のかゆみ等々を全部治し、自分の体で証明した。

自分以外では妻の慢性胃炎心臓神経症や妹の心不全も治したが、弟のガンを何とかしてやりたくて一生懸命説得したものの、残念ながら洗脳が頑固過ぎて聞き入れて貰えず、悪魔ロックフェラー医学の罠に嵌り抗癌剤で命を奪われた。今は、その怒りでいっぱいだ。

『あれも治した。これも治した』と自慢話に聞こえるだろうが、悪魔ロックフェラー医学に騙され有毒な石油製品の西洋薬を絶対飲まず、自然体で当たり前の事を当たり前にして免疫力を上げれば、後は神様がタダ同然で治してくれると言いたかっただけだ。

歳が歳だから、この先自覚症状が出て検査でガンと分かったら、当然、自分で治すつもりでいるので、すでに情報は集めてある。

治療情報を集めているのは長生きしたいからではなく『死ぬ直前』まで元気に働きたいからで、悪魔ロックフェラー医学の罠に嵌って1年も2年も寝たきりで死ぬのだけは絶対に御免だ。

悪魔ロックフェラー財団がWHOを始めとする医学界を支配していて、101歳で死んだデービッド・ロックフェラーは有毒な石油製品の西洋薬を絶対飲まなかったとか、西洋薬はゴイム(家畜)に飲ませる為のモノで猶太(人間)が飲むモノでないと考えているからだそうで、当然ワクチンも同じだ。

その証拠に米国ではワクチンを完全拒否する団体にアレルギー発達障害の子供が一人もいない所があると聞く。

ワクチン接種がなかった昔の発達障害者は5千人に1人で、色々接種する昨今では166人に1人と言った情報が上がっている。

だから、傀儡政府の最上層部は国民にワクチン接種を強要するが、自分の子や孫には絶対打たさない。

また、トランプ大統領が『自閉症などの発達障害の原因はワクチンだ』とツィートしている。

悪魔ロックフェラーは医学と石油業界を悪魔ロスチャイルドは金融と原子力業界を支配していて、地球規模の巨大詐欺犯罪の黒幕である事を知るべきで、悪魔側のNHKを始めとしたテレビ新聞の報道以外は全て陰謀論と思っている情報弱者が犠牲になるのだ。
                

モバイルサイト

旭姿勢矯正院スマホサイトQRコード

旭姿勢矯正院モバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!